炭火焼肉・ホルモン じゃん @東心斎橋

東心斎橋「炭火焼肉・ホルモン じゃん」で、事務所の肉会。
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飲食関係者の深夜飯ツイートや、焼肉の女王いかりんのFBをを見て
めっちゃおじゃましたいと思てたの。
まだかまだかと楽しみにしていた夜♪


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付き出しキャベツが、やたらと旨い。
甘み、瑞々しさ、ドレッシングの馴染みも完璧。


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まずは「山いもキムチ」
粘りと程よい辛味とが混じり合い、ついつい箸がススム。


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定番の「キムチ盛り合わせ」もハズせない。



*ナムル盛り合せ
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みょうが、えのき、かぼちゃ、大根&人参、ほうれん草。
どれも美味だが、みょうがのナムルの香りが良かった。


そして肉焼きへと。

*厚切りタン
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表面はさくっと香ばしく、続くはとぅるんと柔らかな食感。
甘いエキスが溢れ出る。



*特上みすじ、特上かいのみ、特上宮崎サーロイン
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本日のおすすめから3種を盛りで。


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みすじは、クリアでサラリとした脂が口中に広がるの。

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かいのみは、厚みがありながらも柔らかく、旨み濃厚。

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サーロイン。サクッと齧れば、甘みがありジューシー。



*上ハラミ たれ
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これは炭水化物プリーズ!となるが、
飲みな夜は、白ご飯を控えているので、ここはぐっとこらえる。



そしてホルモンへと続く。
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テッチャン、上ミノ、丸チョウ。


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好みの加減に焼いた後は


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「洗いダレ」と称するタレに

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ホルモンをくぐらせてパクリと。
この洗いダレ、だしのうま味が利いていて思いの外あっさり。
だからジュワリな脂とさっぱり感とが交差し、
なんぼでも食べれるというワケ。
この後は撮影せず、焼きと格闘。


肉やホルモンの質も良く、エンドレスで食べたくなる味。(笑)
さらには炭火ならではの焼きの醍醐味を楽しんだ夜でした♪


「炭火焼肉・ホルモン じゃん」
大阪市中央区東心斎橋1-15-22 第1KSビル2F
☎06-6245-1666
open : 18:00〜翌2:30LO
close: 第2、第3月曜
http://yakiniku-jan.net/



Jeff Beck大阪公演、
ギターテクもバンドメンバーとのグルーヴ感も素晴らしかった!
この曲やってほしかったなぁ♪ 大阪の追加公演は2/7(火)!
Jeff Beck & Rod Stewart - People Get Ready

# by writer-kaorin | 2017-02-04 12:04 | 炭火焼肉・ホルモンじゃん | Comments(0)  

Alarde(アラルデ) @バスクの味に酔いしれる

バスク料理専門のレストラン「Alarde(アラルデ)」@大阪・本町
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カウンター席に腰を下ろせば、目の前には蓋付きの鉄製アサドール。
炭&薪火を駆使したバスク郷土の味を、とくと楽しませていただくことに。

言うまでもないが、オーナーシェフの山本嘉嗣さんは
日本料理の修業を経て、アルゼンチンへ渡り、その後スペイン・バスクへ。
3年近く修業した一ツ星レストラン「アラメダ」では
魚料理を任されるまでになった実力派だ。
そういえば明日2/2、アラルデは1周年!
山本シェフ、誠におめでとうございます〜!!!


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チェリーウッドの箱のなかには4種の前菜。


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鹿肉のパテを挟んだ「黒オリーブのビスコッチャ」。
パテの深いコク、黒オリーブの豊かな香りが広がりゆく。

写真右は「ピキージョピーマンのアイスクリーム」。
この赤ピーマン、驚くほど濃厚な味わい!
中に忍ばせた本マグロやアボカドのピュレとの相性もすごくいい。


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パンの上にのるは「鱈のブランダーダ イディアサバルチーズ」。
鱈の旨みに、羊乳を使ったチーズの甘みと香ばしさ、合うなぁ。

「パチ・ララニャガさんのチストラ」とは、羊の腸を使ったソーセージだ。
現地の有名シャルキュトリー店、パチ・ララニャで教わったレシピに
シェフのオリジナリティを加えたそうな。
ザクッと香ばしく、複雑な旨み&香りの肉汁溢れ出る!



*チャングーロのドノスティア風
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どっさりの毛蟹の身に、炒めた香味野菜を混ぜ、
シェリーブランデーを加え、パン粉を振り焼き上げた一品。

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毛蟹と香味野菜の異なる旨みが共鳴し合い、
シェリーブランデーが全体を引き締めていて、
これねぇ……もう涙が出るくらいに旨いの。

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甲羅型したリアルな器は有田焼!
カニの甲羅に付くカニビルの卵までもが緻密に再現されていて
これまたビックリだった。


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土着の味、という皿の中だけに留まらず、
パンもスペイン産という、抜かりのなさ。
シェフのバスク愛を、そこかしこで感じます。



*アロス ネグロ ビーツ
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アルデンテ的、イカ墨ご飯は優しい旨みを放ち、
ずっと食べ続けていたくなる。
そこに、ビーツが放つ大地の香りとビネガーの酸味のアクセント。
スイスチャードのスプラウトとともに。


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この日の魚は南淡路より、子をびっしり持ったカレイ。
捌くところからはじめ、この後、鉄製アサドールのなかで
絶妙に調理がなされた。


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はちきれんばかりの卵!魚卵万歳!


*カレイのドノスティア風
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びっしりと詰まった卵はふっくら。とても繊細な身質。
赤座海老ほか甲殻類の濃厚な旨みが凝縮した魚介スープと合わされば
これはもう、ワインなしでは考えられない一皿に。


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次の肉料理がそろそろできあがるなぁ〜と、
至近距離でシェフの調理を見ることができるのも、この店の醍醐味。
薪火の香りが堪んないし、五感をフル回転させたくなる。


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バスク豚キントア、完成です!


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*バスク豚キントアの薪炭焼き
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リブロース。
厚みある脂は、シャクッとした食感とともに一瞬にして弾ける!
清々しい脂の甘みをまき散らして。
ピンク色した赤身は清々しい旨み。
葉付き玉ねぎは宝塚より。香りと甘み、鮮烈。


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デザートは、バスク「La Viña(ラ・ビニャ)」直伝のチーズケーキ!
どっしり、濃厚。だけど重たさは感じない不思議。
外側には黒めの焼き色が付いていてざくっと固く香ばしい、
酒飲みにもぴったりのデザートなの。
山本シェフ手製のこのチーズケーキの大ファンだ。
もうね、ホール丸ごといただきたいくらい、好きなの(笑)

「このチーズケーキを好んでくださるお客様は多いです」とシェフ。
常連客に、気を利かせて新しいデザートをと供すれば「え?あのチーズケーキは?」と
返されるくらいにファンは多いとか。
だからシェフはこのケーキを作り続ける。それでいいと思う。
炭&薪料理はもちろん、デザートにもスペシャリテがあるってステキだから。


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スペイン産のカモミールを使ったハーブティーで〆となりました。
山本シェフのバスク愛をとことん感じる
まるで現地を旅したかのような美味しい時間だった。
食後はカウンターで飲み直して語り合う!?これもめっちゃ有意義でしたシェフ。


そうそう。お店のFacebookより。
今日2/1から3日間は、周年特別ディナーを開催するそうです。
すでに予約で埋まっているみたいですが、念のためアップ♪ Facebookページ

そしてこちらもFacebookより
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<大切なお客様へ。>
2/7〜3/2まで長期休暇いただきます。
私が勉強してましたバスクのレストラン
アラメダが創業75周年を迎えるにあたりましてイベントへの参加及び、
再度シェフの元で勉強できる機会を得まして
バスクへ帰らせていただきます。

アラルデ再開は3/3からです!
より皆様に愛されますよう研鑽を積んでまいります!
ご迷惑おかけいたしますが今後とも宜しくお願い申し上げます。
********

春が待ち遠しいですね!!!!!


「Alarde -アラルデ-」
大阪市西区阿波座1-14-4 サインカンパニービル 1F
☎06-6616-9825(要予約)
open :17:00~22:00 
close:日曜、祝日
Facebookページ



今夜行ってきます! JOURNEY 大阪公演 2月1日@大阪城ホール
当日券出たみたいですよー♪ http://udo.jp/Osaka/

Journey - Don't Stop Believin' - Live

# by writer-kaorin | 2017-02-01 07:53 | アラルデ | Comments(0)  

旬彩軒 みずの @北新地

私も所属しているロードバイク・チーム
「Rough Roadies 〜ラフ ローディーズ〜」。

メンバーは、ソムリエや料理人はじめとする飲食関係者や、
ビジネスマン&ウーマンほか、さまざまな顔ぶれ。
みんなの共通点といえば「ロードバイク」をこよなく愛していること。
なおかつ酒飲み&美味しいもん好き。
休みともなればしょっちゅう、あっちこっりへ走りに行ってる。

休日のある日。
北新地にある中国料理店「旬彩軒 みずの」にて
メンバーが集まっての美味しい会があり参加♪


*前菜盛り合せ
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蒸し鶏ネギソース、大根の漬物、
クラゲの酢の物、生わかめの胡麻辣油。ビールが進む味わいだ。



*焼売
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ずしっと胃にくるそれではなく、
ふぁっふぁ、ジューシーだから、なんぼでもいけそうな勢い。
豚ミンチに背脂、エビなどの旨みが凝縮。
ハフハフ咀嚼するほどに、クリアな肉汁溢れ出る。



*野菜と春雨の揚げ春巻
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椎茸、人参ほか根菜類もどっさり。
野菜の甘みが生きた、軽やかな春巻きだこと!



*黒酢のオリジナル酢豚
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カリサクッと食感よく、柔らかな肉が顔を覗かせる。
トロトロになるまで煮込んだ角煮を、油で揚げるか炒めるかして
酢豚に仕立てたような感覚だ。
酢加減は、黒酢と米酢を使った見た目よりまろやかな味。
その質感、味わい含め、何度食べてもハッと驚かされる酢豚だ。



*海鮮と下仁田ネギの炒め物 雲丹のソース
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牡蠣やホタテ、イカや白身魚の複雑な旨みに
雲丹の深いコクが絡む。ネギもいい仕事してます。
これはご飯にぶっかけて食べたい(笑)そんな衝動に駆かられるわ。



*マーボー豆腐
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素材の味が際立った麻婆豆腐。
まろやかな豆腐の旨みを感じさせつつ時間差で、
程よい辛味と、花椒のヒリヒリ感が押し寄せるのだ。


〆の麺は撮影し忘れたのだが、
肉厚の椎茸など冬野菜と干し肉を用いた煮込みそば。
リングイネを彷彿とさせる麺はムッチリ食感。ソースの絡みがいい。
パクチーと、カシューナッツ。それらの香りと食感、相性ドンピシャでした♪


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監督、北新地の川添さんを筆頭に、
この日のメンバー、大集合!
ロードバイクに命かけてる人たちです☆
そのなかに、新地のジョニーディップも!?(爆)


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これ本物(笑)


ということで今年もライド&美味しい会、楽しみにしてまーす!


Toto - I'll Supply the Love




「旬彩軒 みずの」
大阪市北区堂島1-3-8 堂島リンデンビル B1F
06-6131-6577
open : 18:00〜翌3:00(翌1:00LO) 土曜は〜23:00(23:00LO)
close: 日曜、祝日

# by writer-kaorin | 2017-01-30 07:57 | 旬彩軒 みずの | Comments(0)  

土佐堀オリーブ @ほっこり晩ご飯

底冷えする夜、「土佐堀オリーブ」で晩ご飯。
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宮崎・都農ワイナリーのロゼ。キャンベルアーリー種。
甘やかな香りと、ピュアな果実味が印象的だ。
この日はずっと、このロゼで。


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本日のお惣菜は、悩みに悩んでこの4種。
ぎゅっと凝縮感ある甘み広がる「プチトマトのマリネ」にはじまり
「しっとりうの花」は、薄味で素材の風味が際立っている。

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「パクチーの佃煮」って初めて!
パクチーは店主・羽山さんが営む兵庫・佐用町「羽山農園」より。
(根菜類などほかの野菜も農園産)
確かにパクチーの香りを感じつつ、佃煮の和な旨み。

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「柿のマリネ」はヒットだった。
ピクルスにした柿に、カッテージチーズと蜂蜜。
ワインを誘う、甘みと爽やかな酸味が広がるのだ。


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お隣では、白ご飯と具沢山の粕汁で、土佐堀オリーブ定食状態☆
粕汁をひと口いただく。根菜類、コンニャク、豚肉とホンマに具沢山!
汁はまったりコク深く、アッツアツだからカラダの芯まであったまる。
フルフル質感、だしのうま味ジュワリな「“龍の卵”の出し巻き」も美味でした。


さて、私はワインとともに気の利いたアテを愉しむとする。


*オリーブコロッケ
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アツアツのそれを齧れば、肌理の細かい衣はカリサク、
マッシュ状の滑らかなポテトと、オリーブの塩味に、
トマトソースの旨みという、いぃバランス。



*クルミ入りポテトサラダ
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これも好きやなー。クルミの香ばしさと、ポテサラが合わさると
どことなくホッとまろやかな味わいに。ずっと食べ続けていたかったわ。(笑)



*牛ホホ肉の黒ビール煮
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ホホ肉はホロリ崩れる柔らかさ。
かつ程よく繊維質があるところもあって食べごたえあるわ。
ビールのほろ苦さがコクとなった、煮込みソースも旨かった。



こっちはワイン片手に、その隣ではしっかりご飯で定食状態。
そんな客それぞれの飲み方、食べ方に、難なく応えてくれる土佐堀オリーブ。
しかも野菜不足解消となるから、有り難いのです。


「土佐堀オリーブ」
大阪市西区土佐堀2-1-12−B1
☎06-6450-8182
open : 18:00〜24:00
close: 火曜
https://www.facebook.com/olive2011
http://tosabolive.exblog.jp/


Mott the Hoople All The Young Dudes

# by writer-kaorin | 2017-01-27 07:53 | 土佐堀オリーブ | Comments(0)  

鮨 清水 @大阪・堂島

毎年恒例、「鮨 清水」での夕餉。
ちょうど1ヶ月前の美味しい時間ゆえ食材の時差、失礼。


*温かい胡麻豆腐
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ハフハフ頬張れば、広がる香ばしさと豆腐のコク。
外の寒さを忘れるくらい、じんわり温まる。


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舌に絡む寒ぶりの旨みを堪能しつつ


*よこわ
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もっちりとした質感、クセになるおいしさ。



*太刀魚 皮目炙り
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皮目は香ばしく、身のハリよし。
ビールから即、日本酒の口に。



*数の子
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だしの上品なうま味とともに、パリポリ小気味よい食感。
お正月前だったから妙にテンション上がった。魚卵万歳!



*まながつお 西京焼き
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しっとりみっちり繊細な身質。
白みそのコク深い甘みが優しく語りかけるのだ。



*焼き甘鯛の蕪あん
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蕪は冬の甘みを蓄えていて、グジは脂のりがいい。
五臓六腑に染み渡るこの蕪あん。菊菜もいい仕事してる。


ここらで握っていただくことに。


*かわはぎ
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身はむちっとしていて噛めば甘みがじんわり。
と同時に、クリアな風味の肝が
温めの寿司飯とともにとろけゆく。



*鯛
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ぶりんっと弾力あって、シャリの酸味で鯛の甘みが際立つ。



*とろ
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色艶美しく、口に含めば消えゆく魔球。
清々しい香りの余韻には、目を細めたな。



*こはだ
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しっかりめの〆加減。
寿司飯の甘みを際立たせている。



*しらさ海老
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透き通った甘みが続くとともに、
忍ばせたミソの旨みが溢れ出る。



*あじ
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ねっとり独特の質感に続き、深い旨み。
忍ばせた薬味で後味さわやか。



*ハリイカ
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シャクッと独特の食感に続き、甘みが押し寄せる。



*づけ
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香りよし、口に入れたときの寿司飯との一体感もいいわぁ。



*うに
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厚岸産。堪らなく濃厚な甘み。



*鯖寿司
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酢〆の酸味を忘れるくらいに、脂のノリと甘みが強い。



*穴子
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笹の葉で蒸し焼きにした穴子。塩とタレを同行者と半分こ。
ふぁっと舌の上で踊り消えゆく、じつに繊細なテクスチャーだ。



*いくら
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寿司飯ととも広がる甘み。これも堪らん。


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あおさ入りの汁物でホッと一息つき


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トロたくで〆となりました☆


この日は遅がけの訪問だったから、
食後は清水さんといろんな話ができ、愉しいひととき。
何とも感慨深い夜でした。いつもありがとうございます☆


「鮨 清水」
大阪市北区堂島3-2-7 サンライズビル3F
☎06-6450-0666
open : 17:00〜24:00LO(土曜〜22:00LO)
close: 日曜、祝日


Robert Plant, Alison Krauss - Gone Gone Gone

# by writer-kaorin | 2017-01-25 08:03 | 堂島 鮨 清水 | Comments(0)