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「DAME」 ナチュラルワインに酔う @ポートランド

BAGDAD Theater&Pub」を後にし、
目指すべき一軒、ナチュラルワインなレストラン「DAME」へ。
2016年9月open @Northeast Killingsworth Street
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一番行きたかった店かもしれない。
この街の近郊で、サスティナブルな考えを持ちながらものづくりをおこなう生産者。
彼らの食材をもちいた料理とともに、
ナチュラルワインを楽しませてくれる。

ポートランドって、食材もライフスタイルも自然派だが、
ワインはそうでもないなぁと(私が出会えていないだけやと思う:)
「DAME」のように、ナチュラルなワインをかなり意識してる店、
リサーチしたところでは、この店含め3軒だけ(笑)
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どれにしようか嬉しい悩み。



●Dila-o Rkatsiteli-Mtsvane Amber Dry 2018
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クヴェブリを使った、ジョージアのオレンジワインを。
RkatsiteliとMtsvaneというブドウ半々。
メロンのような青っぽい香りに続き、
余韻に広がる酸味、美しい。



●Beef Carpaccio
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しっとり、口中の温度ですーっと旨みが広がりゆく。
素揚げしたケイパーと、
チリオイルのぴりりとした辛味がいい仕事してた。



●Buona Notte Rosa
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果実味しっかり。とても凝縮感あるロゼ。
ビーフ赤身の旨みと和音を奏でる。


この後、カペレッティ
パンチェッタとバジル、チェリートマトとレモンゼストのソースを
いただいたのだが、撮影し忘れ・・・;


というのも、カウンターで飲みながら、カメラ撮影してたら
「あなた?どちらから? モバイルじゃなくってカメラで撮影ってなになに?」と
マダムたちが、私の隣席へ。
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「散歩のあと、アペリティフに2杯だけ」と彼女たち。
聞けば、ご近所に住んでるふたり。
むっちゃくちゃカッコイイ。こんなばぁちゃんになりたい。(笑)


ここはミナミか新地か?ってくらい
ふたりのマダムと、ポートランドの街について、ライフスタイルについて
はたまた、私の仕事や、日本の食文化について
あれこれ大盛り上がり。
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女性スタッフのホスピタリティがまた素敵で。
新参者が、常連のなかで孤立しないよう、またリラックスさせる
行き届いた配慮に感心させられっぱなし。そらチップ弾ませていただくわ。


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アート作品しかり、不揃いな統一感とでも言おうか。センス感じさせる店内。


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マダムたち帰られた後は、
店の外をぼんやり眺めながらしっぽり、
至福の時間になりました。



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来年また、再訪決定!
そして次の店へとつづく。。。



「DAME」
2930 NE Killingsworth St, Portland, OR 97211
(503) 227-2669
open :17:30〜21:00(水-土曜 〜22:00)
close:無休
http://www.damerestaurant.com/


Tom Cochrane - Life Is A Highway




# by writer-kaorin | 2019-08-02 06:26 | Portland | Comments(0)  

BAGDAD Theater&Pub @Portlandの名物パブ

もう少しだけ、ポートランドの
美味ネタに付き合ってくださいねw
といいながら、カナダから。


クラフトビールな店
「Imperial Bottle Shop & Taproom」を出て、
住宅街をぶらぶら歩けば、至るところに公園が。
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家を出ればすぐに緑豊かなスペースがあって
皆それぞれが気持ちいい夏を楽しんでいる。
田舎もんのワタシには、心地よすぎる夕暮れどき。


一息ついた後は、レトロなPub
「McMenamins Bagdad Theater & Pub」へ。
BAGDAD Cafeとか、BAGDAD Pubといった
この響き、好きすぎる。
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外観だけでシビれるわ。
日本も海外も、PubやBarのひとり飲みが好き。
そして地元のコアな情報は、国内外問わず酒場で入手(笑)
ってことで、「BAGDAD Theater&Pub」で続・アペ時間。



●Ruby
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この店の定番「Ruby」を。
ラズベリーのような芳香、軽やかなホップ香
すーっと広がる旨みが、五臓六腑に染み渡る。



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隣には今なお、映画館があり
Teenageerが列をなしてたのでした。



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ウェイトレスである彼女たちの
行き届いたサービス、とても印象的。


だから、ついついもう一杯へと続くw
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「Bagdad Theater & Pub - McMenamins」
3702 S.E. Hawthorne Blvd., Portland, OR 97214
(503) 467-7521
open :11:00〜翌0:00(金・土曜〜翌1:00)
close:無休
https://www.mcmenamins.com/bagdad-theater-pub


ベタで失礼www
BAGDAD CAFE - I'm Calling You




# by writer-kaorin | 2019-08-01 20:11 | Portland | Comments(0)  

Imperial Bottle Shop & Taproom @ディビジョン通りでアペ時間

続・ポートランド 食&旅日記。
ダウンタウンを離れ、Division St.(ディヴィジョン・ストリート)へ。
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Divisionといえばサードウェーブコーヒーで名を馳せる
「Stumptown Coffee」のお膝元。


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とにかく、コーヒーショップが多いし
ワインな店から、ベイク・ショップまで、行くべき店が多すぎる。


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ヴィンテージストア「Village Merchants」なんて、
時間忘れてしまうくらいオモロかったし。


アペ前に、Division来たなら、行っとかなあかん店の一軒へ。
「Salt & Straw」
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人気になりすぎた感あるアイスクリーム屋だけれど
素材はすべてオーガニック&地元産に特化、というのがいいね。
今や、ポートランドからシアトル、サンフランシスコ…と広がりをみせている。


●Almond Brittle with Salted Ganache
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お決まりのビジュアルおさえとかんとね。
塩味の利かせ方絶妙なガナッシュと
バニラアイス、チョコチャンク。あまじょっぱさがいい感じ。

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行列で超忙しいながら、スタッフの皆さんこのノリ。
陽気で楽しかった!ありがとう*
「Sea Salt with Caramel Ribbons」もどう?ってことだったけど、
テイスティングのみに。
これまた塩気がぐっと利いてて、カラメルのコクと合う合う。
ヤバし。。ついもう1種に手が出そう・・・(笑)
とはいえ、この後、ハシゴ酒が待ち構えていたのでぐっと気持ちをおさえ、



「Salt & Straw」はす向かいにある、クラフトビールな店
「Imperial Bottle Shop & Taproom」へ。
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ガランとした店内だけど、オッサンたちは皆、
テラス席で寛ぎながら、クラフトな一杯を楽しんでいる。

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タップは16種。そのすべてが、ポートランド主体のオレゴン産。
「ボトルは500種近くストックしてるの」と、女性スタッフ。


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優柔不断ゆえ、悩みに悩み・・

●Boneyard Beer Speedy Goseales Sour Ale
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サワーエール。だから、顎がキューッてなるくらい酸が強烈。
酸っぱビール、軽くてリフレッシング。夏にぴったり。


「濁ったIPAもオススメ。
ちょっとテイスティングしてみる?」とキャラ濃いさっきのスタッフ。
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●Skookum brewing Double Cobbler Clouds IPA
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酸っぱさとは打って変わって、こちらは
バニラや桃に通ずる、甘やかな香りがあり
じんわりと広がる旨み、これはクイクイいってまう系。



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ガラス張りの店内は、とっても開放的。
ゆるり入り込む、風が心地よくって長居したくなる。
pm6:00のアペ時間。
この後、続々と常連がやってきて賑わいをみせていたのでした。
私は別の飲みが控えていたので、ここらで店を後に、次なる場所へ。


「Salt & Straw」
3345 SE Division Street Portland, OR 97202
(503) 208-2054
open:11:00〜23:00
close:無休
https://saltandstraw.com/


「Imperial Bottle Shop & Taproom」
3090 SE Division Street Portland, OR 97202
(971) 302-6899
open :12:00〜22:00(金・土曜〜翌0:00)
close: 無休
http://imperialbottleshop.com/


"Games People Play" - Joe South - 1969


# by writer-kaorin | 2019-07-29 14:56 | Portland | Comments(0)  

Courier Coffee Roasters @ポートランド弾丸旅。

拠点地・カナダから2時間弱。
ご近所、ポートランドへやって来た。
北米で最も訪れたかった街、
滞在時間22時間の、超・弾丸旅。
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なぜこの街に惚れたのか?
それは、いろんなキーワードがある。
この街に住む皆それぞれが自然を愛し、少々不便だとしても
環境にやさしい“サスティナブル”な暮らしをしていること。
オーガニックが人々の暮らしに当たり前のように根付いていて
多くの店が、地元の生産者との結びつき“ローカリゼーション”を大事にしている。
衣食住すべてにおいて“クラフト”な精神が根付いているし
ポートランダー(地元人)の、
物質的なモノより精神的・経験的なものに幸せを感じているところ、に
すごくすごく惹かれているから。

実際に出会った人々は、まさにそれらのスタイルを貫く素敵な方達でした。
話が楽しすぎたおかげで、私はヘベレケ。
取材なのかプライベートなのかわからない、
いつもの公私混同的時間(笑)


さて、まずはダウンタウンへ。
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バスやライトレールの路線が充実してるから、車がわりかし少ない。


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見よ、この自転車・超優先道路を(笑)
車線より自転車の道幅のほうが広いの。
(左右は路駐車)

アメリカの都市圏内で93年以降、CO2の排出量を年々、
削減し続けている都市がポートランド。
そんな街づくりにも興味津々だった。


目指すは、コーヒーショップ「Courier Coffee Roasters」
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この街には、50以上のロースターと、300以上ものコーヒーショップがある。
「Stumptown Coffee Roasters」行っとかなあかんと思ったんだけれど、
こちらに来た理由はいくつかあって。
まずはオーナー・ジョエルの、ヘンコなキャラクターに憧れたから。
詳しくは、バックナンバーになるのだが料理通信2013年10月号、
[ポートランド緊急ルポ]p44参照。


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ローストして4日目という、ブルンジを。
苦味が少なく、すがすがしい酸味、ほんのり広がる甘みがいいね。
ジョエルのコーヒーは、
ナチュラルなワインがすーっと身体に馴染む感覚に似てる。

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「コアラ食堂」の店主・テラっちに「絶対食べて」とオススメしてもろた
マフィンは、残念ながら売り切れ(涙)
でも、店主・ジョエルさん手製の、カヌレにありつけて感涙。
表面はガリリと香ばしく、中はぷるんもちっ。
程よい甘さも、サイズ感も、その加減すばらし。


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LPレコードから流れる、ジャンルさまざまな音楽に癒され
カウンターにはコーヒー1杯で何時間も居てそうな常連さん。
ヒッピーちっくなお客さんもいてたし、
客にも店にもリベラルな空気漂ってて、ほんま居心地良かった。


店主のジョエルは、今でも焙煎し、マフィンやカヌレやクッキーを焼く
ジョエルは焙煎中で、会えなかったけれど
来年夏、再びおじゃましようと心に決めた。


「Courier Coffee Roasters」
クーリエ・コーヒー・ロースター
FB ページ
923 SW Oak St Portland, OR 97205
+1(503)545-6444
open :7:00〜18:00(月〜金)、9:00〜17:00(土・日)
close:無休

Jefferson Airplane - White Rabbit
(Grace Slick, Woodstock, aug 17 1969)




# by writer-kaorin | 2019-07-26 16:11 | Portland | Comments(0)  

ブルーライト ヨコヤマ @福井・若狭和田 oishii

福井・若狭和田の横山イタリアン
「ブルーライト ヨコヤマ」ナイツ。
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話はそれるが、店から徒歩数分で若狭和田ビーチあり〼。
これからの季節、海遊びサイコウやね!

ちなみに、このビーチは
ビーチの国際環境認証「Blue Flag -ブルーフラッグ-」を
日本(アジア)で初めて取得したことでも有名。
https://www.wakasa-takahama.jp/blueflag/
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さて、ブルーライト ヨコヤマ。
毎度な皆で、テーブル囲み
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「GRAPE REPUBLIC Dela Fresca Frizzante 2018」でカンパイ!
(山形・南陽市/グレープリパブリック)
デラウェアの知らなかった個性を感じることができた、このフリツァンテ。
そういや前回のブルーライトヨコヤマでも、この一本を愉しんだっけ。
酸のフレッシュ感、デラの優しく華やかな香り、しみじみとしたエキス感、
もうこのワインに溺れたい気分になる。
藤巻さん、毎度ほんまに美味っすーーー。



●前菜盛り合わせ
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盛りすぎな盛り合わせ(笑)
上から時計まわりに
「マエムキ米とマエムキ大豆 生ハム サラダ仕立て」
「桜姫鶏の唐揚げ 油淋鶏ソース」「モルタデッラ」
「小浜の豆腐屋さんの豆腐にスパイシーなソース」
「サバのきずし りんごと玉ねぎのソース」
「福井名物 朽木屋のへしこ入りポテトサラダ」
「万願寺とうがらしのオムレツ」「鶏皮のスパイシーマリネ」
「コンフィチュールドレッシングで和えたさっぱりサラダ」
和洋中のジャンルに捉われない、自由奔放さが横ちゃんらしい。
しかも一品一品いちいち旨いんだ。



●赤海老とパクチー ジェノベーゼ スパゲティ
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エビの濃厚な甘みに、ジェノベーゼの爽やかな風味
パクチーのアジアな香りのハーモニー。
ナチュラルなワインとの相性、言うまでもない。



●小浜産 オコゼのアクアパッツァ
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この一品にも唸ったなー。
オコゼは片栗粉をつけて軽く揚げてから、アクアパッツァにしたそうな。
身はむっちり、程よい弾力がありつつ、ホロリ崩れる感じ、堪らん。
ソースはフュメ ド ポワソンと白ワインからなる濃厚系。
とめどなくワインが進む。



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これまた好きなワインの登場だ。
「JAUMA」(オーストラリア/南オーストラリア)
気づいたらひとりでも一本空いてまいそうな、
この飲み疲れしない感覚好き。


●サザエと青のりの イカスミ入りスパゲティ
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イカスミの深いコクと磯の香りが響き合う。
地素材を大胆につかった、横ちゃんのパスタの力強さったら!
ここにしかない味なのだ。


●熊本産 牛もも肉の炭火焼
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グラナ・パダーノどっさり!
もも肉は焼き加減すばらしい。
繊細なタッチでいて、噛むほどに赤身の旨みがじわりじわり押し寄せた。


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ヤウマの後は「クラフトヴィーノ」を。
from ファットリアアルフィオーレ Fattoria Al Fiore
山形産ナイアガラ100%。
この微発泡も、スルスルと身体に染み込んでいくのでした。
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飲んだ飲んだ、で食べた食べたな夏の夜。
8月、和田ビーチへ行くタイミングでも、立ち寄りたいと思う。
横ちゃん、いつもありがとうございます!


「ブルーライトヨコヤマ」
福井県大飯郡高浜町和田118-30-1カミヤビル1F
0770-72-8180
open :11:00〜15:00(火〜日曜)、17:00〜21:00(金・土・日曜、祝日)
    ※〜8/7は火・水・木曜もランチ営業あり 
    ※カフェのみの利用はテラス11:00〜、店内14:00〜
close:月曜(祝日も休)
Facebookページ


The Doors - Light My Fire (Live In Europe 1968)


# by writer-kaorin | 2019-07-22 12:05 | ブルーライトヨコヤマ | Comments(0)