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薩摩 @“神”ギタリストが営むお好み焼き屋

恒例のロックナイツ+αの会に参加。
寝屋川・萱島に、ハードロック好きが集まった。
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お好み焼き・鉄板焼きの店「薩摩」。
店主は、“神”ギタリストとして
YouTubeでその名を世界に轟かせる「SATSUMA3042」さん。
https://www.youtube.com/user/SATSUMA3042
なんとフォロワーが80,000人超え。
ヴァン・ヘイレンのトリビュートバンド
「Yon Halen(ヨン・ヘイレン)」のギター担当。


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昭和な風情漂う店内。鉄板焼きを備えたテーブル席の至近に
ロック好きなら目を見張るギターやアンプが
何気にディスプレイされてるし。
なんと、イシバシ楽器さんがスポンサーになっているという。
帝王切開ができるギタリスト曰く、
「ハードロック系のギター弾く人で知らんかったらモグリと言われる」くらい
業界では有名な方。
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海外からも客を惹き付けるその超絶技巧なテクは後ほど紹介するとしよう。



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ビールで乾杯の後は

●チーズ卵焼き
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ふぁふぁ、たっぷり入ったチーズのコクがたまんない。


●とんぺい
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豚バラ肉入り。ソースはすっきりとした味わい。


●貝柱鉄板焼き(ポン酢)
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こちらは隣席のみんながオーダーしていたお好み焼き「イタリアン」。
ピッツァ・テイストのクセになる味!と評判だった。


●もやし炒め
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もやしはシャキッと凛々しい。瞬時に炒めるその加減がいい。



●こんにゃく炒め
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健康的飲酒。だしの旨味がこんにゃくに染み込んでて
敷いてるキャベツはピュアな甘みを放つ。



●豚キムチ
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キムチ一辺倒の味わいではない、辛すぎずの味わいが好きだ。
また、豚のスライス具合と炒めの加減が絶妙。ふぁふぁの豚バラ肉なの。



●豚玉
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外カリ中フワ。どこか懐かしい味がする。


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テンション上がりまくりの、帝王切開ができるギタリスト・Oセンセ。
だって、目の前にはギタリストの神がいてるのだから。

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焼きうどんや、焼きそばで〆るどころか、
酒が進む味わいと、ロックな雰囲気のなか
ニッカのハイボール、とめどなく(笑)





満腹至福になり、いつものロック談義をしていると
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忙しくもほんわかムードを醸し出していた主人。

テコをギターに持ち替えたではないか。
その瞬間、表情は豹変。

指先から生み出される驚愕の技と音色に聴き入るメンバーたち。
ひゃー。Van Halen来日の記憶、カムバック。
Eruption、Panama、Crazy Trainを演奏しててもらい
久々に身震い、そして鳥肌立ち、、盛り上がったことは言うまでもない。
彼の超絶技巧な技に、世界中のハードロック好きが虜になり
海を越えて「薩摩」へとやってくる理由が分かった。



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薩摩さん、ありがとうございました。またおじゃまします♪
でもってロックな皆さん、毎度ありがとうございました★


「薩摩」
大阪府寝屋川市萱島東2-6-11
072-821-2841
open :11:30〜13:30、17:00〜22:00
close:月曜



ロックナイツと「SATSUMA3042」さんのテク、一挙公開♪


# by writer-kaorin | 2019-03-27 18:02 | =プライベート= | Comments(0)  

フランス料理 大西亭 

福島区・鷺洲「フランス料理 大西亭」
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大西シェフとは、行きつけのバールでほぼ毎週お会いしてたり
先日は、密着取材させていただいたり。いつもお世話になってます☆
この日は、浦風親方と、dancyuの表紙にも出てた映像監督・大沢さんと
古典フレンチを心ゆくまで愉しむ夜。
ようやくプライベートの訪問が叶い、ワクワク感止まらん(笑)



メニューは前菜、プリフィックスの主菜とデザートからなるコース料理。
主菜、魅力的なメニュー名が多すぎて、嬉しい悩み。
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1杯目はシャンパーニュ「Guy de Saint-Flavy Brut」を。
細やかな泡立ち。端正ながらもコク深い味わい、
大西シェフのクラシカルな味に合いそう。


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アミューズは
「ピエール・オテイザのサラミ、モンドール」
バスク豚を絶滅の危機からすくったレジェンドが創り上げるサラミは
熟成香にうっとり。とろけるモンドールの繊細な味わいがしなやかに寄り添う。
カレンズを練り込んだパンとの相性もよかった。



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泡を飲み終え、クリスチャン・ビネールのオレンジワインをボトルで。
「Si Rose 16 & 17 Christian Binner」
ラベルに肝臓描かれてるし(笑)
透明感ありつつも、しみじみと広がる旨みに癒される。



●前菜盛り合わせ
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「天然本マグロとクスクスのサラダ」
ケイパーやキュッとシャープな酸味のドレッシングが
デンッと存在感を醸すマグロのふくよかな旨みや香りを持ち上げる。
その下に敷いてるクスクスがまた、いい仕事してるんだ。

ちなみに魚介は、大阪中央卸売市場の魚屋より。
大西シェフって、和食屋さん?お寿司屋さん!?ってくらい
上等な魚の仕入れも半端ない。


「ヒラメのブランダード」
通常はバッカラ(塩干しした鱈)を使うところをヒラメにて。
クリアかつ優しい旨みがじんわりと舌を喜ばせる。
ブランダードをサクッと香ばしいパンに付けていただきつつ
味わいの変化も楽しい。


大西シェフらしい豪快っぷりだけれど、
繊細な味だからするすると胃に収まる。


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パンもしみじみ旨いんだ。


主菜はは悩みに悩み…。
大西シェフといえばモツ・キュイジーヌ!という印象が強いなぁと。
余談だが、きっかけはもちろんこの料理本。
モツ・キュイジーヌ―レストランの内臓料理/柴田書店】
大西シェフ、「ル・ブルギニオン」菊地美升シェフ、「マルディグラ」和知徹シェフ
3人のシェフたちが手がけたこの一冊は、伝説の料理本だ。
ということで・・・


●カーン風トリップ
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ノルマンディなど北部のモツ煮込み。
牛ハチノスは表面の凹凸がくっきり。ふわっふわ心地よい弾力。
香味野菜やシードルとともに煮込まれていて、
えも言われぬ深くも優しい旨みが押し寄せるのだ。だからすいすい食べ進む。
しかも、ハチノスだけでなく、豚直腸も入る。
そのぷるんとした質感もたまんない。それらのモツは
綺麗に下処理が施された、高貴ともいえる風味のよさがあるのだ。
しかも、ジュニパーベリーしっかり利かせたシュークルート、
モツに引けをとらぬ存在感。



みんなの主菜を激写。こちらは本日の魚料理より
●鯛と牡蠣のナージュ
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「ナージュ(nage)」とは泳ぐこと。
「主となる素材が“泳いでいるような”火入れを行う」とシェフの解説付き。
香味野菜からとっただしを煮詰め、生クリームでつないでソースに。
牡蠣はぷっくり張りよく、その清らかなエキスがソースに加わり、
スケール感ある旨みが広がるの。



●ブーダンノワールのパートブリック
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豚の血のソーセージ・ブーダンノワールを
チュニジア発祥の薄い小麦粉生地・パートブリックで包み焼き上げている。

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ブーダンノワールの深いコクと、パリパリ軽やかな生地とのコントラスト、
これも、クセになる食感と味。
カルダモンで風味付けしたカーボロネロが、名脇役だった。




5種よりチョイスできる本日のデザートは、即決でした(笑)


●リ・オ・レ
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ヒャーッ、最後の皿に再びテンション上がる!
お米を牛乳や砂糖で煮た、お米のデザート「リ・オ・レ」。
トロリ舌に絡む、米の透き通った風味とまったりとした甘み、
これが、やめられないとまらない味なのだ。



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紅茶でボルテージ上がりっぱなしのカラダをクールダウン。


フランスの古典的な味。
その醍醐味を、大西シェフはいつなんどきも、私たちに教えてくれる。
トレンドに左右されがちな今という時代のなかで、
変わらない、変えるべきでない大切なものや、
一本、太い芯が通ったブレないスタンス、その大切さを学ぶことができるの。
「きょうび、(こんな皿を)やってる店ほとんど見かけないと思いますよ」と
シェフが言うメニューも少なからず存在。だから時代が移り変わろうとも、
ずっとずっと大西シェフの技と味に、惹きつけられるのだと思う。



「大西亭」
大阪市福島区鷺洲1-9-18
06-6451-0740(要予約)
open :12:00〜13:00LO、18:00〜22:30LO
close:第3日曜、月曜
http://www.onishitei.com/



Depreston - Courtney Barnett


# by writer-kaorin | 2019-03-23 08:19 | 大西亭 | Comments(0)  

シャノワール @フレンチ ワインバーにて。 oishii

心斎橋にあるフレンチバー「Le Chat Noir(シャノワール)」で
アペティティフ&リラックスなひととき。
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1杯目は、シャンパーニュ(RM)「Guy Thibaut Nature」を。
朝からほとんど食べられず、の出張アフターだったから
肌理の細かい泡や、コクありつつもクリアな味わいが
五臓六腑に、ほんま沁み入った。



●前菜盛り合わせ
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「ほうれん草とベーコンのキッシュ」は優しくもリッチな味わいで、
「鴨の生ハム」はじわりじわりと旨みが押し寄せる。
「キャロット ラペ」、「トマト甘酢漬け」など野菜もいちいち美味やし
「レンコンチップ」、「ウォッシュチーズ」、「自家製ハム」に至るまで
しみじみ味わい深い。



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「Cuvée St-Edme Quincy 2015/Domaine Mardon」
ロワールのSauvignon Blancをいただきながら
店主・岡城くんやシェフ・カナちゃんと互いに近状報告。


この日はアペリティフにおじゃましたんだけど、
ワインバーでありながら、ブーダンノワールや牛ホホ肉の赤ワイン煮、
ステークフリット、鴨モモ肉コンフィなど、
しっかりメインもあるから、
気の利いた酒とお料理をじっくり愉しめるのも嬉しい。
岡城くん、カナちゃん、いつもありがとうございます☆



「フレンチバー シャノワール」
大阪市中央区東心斎橋1-19-8 日宝プロムナードビル4F
☎06-6226-7622
open : 15:00〜18:00、20:00〜翌1:30LO
close: 水曜
http://www.le-chatnoir.jp/




Sun Kil Moon / Mark Kozelek - Carry Me Ohio




# by writer-kaorin | 2019-03-19 22:25 | Le Chat Noir | Comments(0)  

SOGNI di SOGNI @心斎橋 イノベーティブ・イタリアン oishii

心斎橋「SOGNI di SOGNI(ソーニ・ディ・ソーニ)」で
毎度な方たちとのリラックスなひととき。

「SOGNI di SOGNI」は2018年10月、リニューアルしたという。
キッチンの様子を間近に臨む
フルフラットなカウンター席は、かなりの臨場感。
そして15名近く着席できるスケール。


ロゼ泡で乾杯!の後はアミューズ
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パプリカのムース、シマアジのタルタルとキャヴィア、芽ネギ。
清々しい味わいに、グラスを持つ手が止まんない。で、2杯目へと。


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●天使の海老
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海老のつみれとタケノコが入る。
海老のエキスが凝縮したスープは旨みじんわり。
糸状のパイ生地は、サクサクいいアクセント。



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米田裕通シェフ自らが、至近距離で調理や盛り付け、サーブを行う。



●牛舌
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牛舌とアニスを効かせたコンソメのジュレ、
ニンジンをミルフィーユ仕立てに。
ふわりと燻香を纏った牛舌はコク深く、
ニンジンのピュアな甘みの余韻が心地いい。
粒粒はオリーブオイル。香り高かった。



●タイラギ貝
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シャクシャク心地よい食感のタイラギと、菜の花をサラダ仕立てに。
柚子の泡が、香りに楽しい変化をもたらしてくれる。



●ブッラータ
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生クリームをモッツァレラで包んだ、すこぶるクリーミーなブッラータに
高糖度のイチゴのエスプーマ。
ミルキーな甘み、甘酸っぱさという異なる甘みがクロスする。
そしてアンコールペッパーが全体を引き締める。


●フォアグラ
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フォアグラのテリーヌとドライイチジクを
ブリオッシュでオープンサンド風に。じゅわり広がる脂の旨みにニンマリ、
ヘーゼルナッツオイルを付ければ味わいに広がりが生まれた。



●アイナメ
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ポワレしたアイナメは皮目香ばしく、身は繊細な質感。
そら豆やウスイエンドウ、モロッコインゲンのエキスが滲み出たソースと
ホタルイカの香りが重なり合い、口中は春一色。


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ローズマリーのフォカッチャ、ジェノベーゼのグリッシーニ。
いずれも自家製。しみじみ美味。



●黒毛和牛A5
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長崎産黒毛和牛ランプ肉は、じつに艶やか。
肌理が細かく、口のなかにスーッとクリアな脂と、赤身のコクが広がる。
赤ワインのソース、生クリーム仕立ての粒マスタードも相性よかった。



●タリオリーニ
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グラムをチョイスできる自家製タリオリーニを
アナゴ、オカヒジキと共に。
アナゴはふっくら、バルサミコを煮詰めたようなコクと
黒胡椒のぴりりとした辛味が、いい仕事してる。



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このように、ひと皿ひと皿の仕上げを
目の前でしてくださるから、その臨場感もおいしさのひとつ。


●ソルベット
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液体窒素を使った王林のソルベ。
ほうじ茶パンナコッタの香ばしさとのハーモニー。



●オレンジ
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オレンジシロップをたっぷり染み込ませたサヴァランに、
黄金柑、デコポン、黒糖ジェラート、プラリネのパウダー。
さまざまな柑橘の香りが、爽やかに広がる。



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ハーブティーとプティフールで〆となりました。



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劇場型カウンターにて繰り広げられる、調理や盛り付けに目が釘付け。
春の兆しと香りを感じる緩急ついたコース料理を、楽しませていただきました。


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米田シェフ、素敵な夜をありがとうございました☆


「SOGNI di SOGNI(ソーニ・ディ・ソーニ)」
大阪市中央区心斎橋筋2-1-6
06-4708-1635
open :11:30〜13:00LO、18:00〜20:00LO
close:水曜
https://sognidisogni.jp/


アニキ来日するね!楽しみだ。(ライヴ情報

Don't Look Back in Anger (Live at RAK Studios)



# by writer-kaorin | 2019-03-16 07:49 | SOGNI di SOGNI | Comments(0)  

大阪ディープツアー⑵ @ミナミ→本町→淀屋橋→ミナミ

「大阪ディープツアー」という名のもと、キーパーソンたちが集結した夜。
こちらの店を後にし、向かうは難波の名店。


「一芳亭本店」
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(photograph by Yoshiyuki Okuno)
長年、大阪で暮らしているのに、初訪問でした。
それアカンやろー!て突っ込まれそうだけど(笑)
創業昭和7年、言わずと知れた感あるけれど
しゅうまいをはじめとした華風料理(中華料理)のお店。


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淡路屋直売所でテンション上がり、火照った身体を
チューハイでクールダウン。



●しゅうまい
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心地よい弾力。すっと歯を入れれば、ふわっふぁ。
とにかく、そのふわふわ感に驚き、
豚ミンチとエビのクリアな旨みと
優しい甘みが押し寄せるの。こら何個でもいけそうね。



●若鶏の唐揚げ
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皮目は香ばしく、がっしり旨みを感じ
クリアな脂がジュワリ溢れ出るのだ。


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うわこのコショウ、懐かしー香りがした。
唐揚げは思いの外、軽やかなタッチ。
ビールにリターンとなったのでした(笑)



3軒目は、オフィス街・本町の、雑居ビル2Fにある。
「Malülu et Hulülu」〜マルル エ ウルル〜へ。
紹介をするまでもない感じだけれど(笑)
カウンター6席、自然派ワインと小料理の小さな小さなお店。
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アボカドあけがらし、さらには
北海道・共働学舎新得農場の桜チーズなどをアテに、
元・四恩醸造の小林さんが造るワインが、
染み渡った夜★K16HR-DD 2016(山梨・共栄堂ワイン)


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ガーコ、鈴木くん、いつもありがとうございます★

そしてみなさんをこちらへ送り届け・・・
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私はミナミへと舞い戻り、
世界三大高級bar「チルドレン」へ。
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ディープすぎる夜を楽しませていただきました。
親方、ゆうこさん、U編集長、Nさん、そして毎度な皆さま
ありがとうございました!

そして、直さんこと本田直之さん、
ドラゴンさん、奥野さん、山本さん。濃い濃い一日、を感謝デス★
大阪ディープツアーこれにて終結。
次回が楽しみ。


直さんの最新刊、必読。
「トップシェフが内緒で通う店150」本田直之 著(KADOKAWA)
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Jackson Browne The Load Out and Stay Live BBC 1978



# by writer-kaorin | 2019-03-12 22:15 | =酒場= | Comments(0)