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鞍山 アンザン @武庫之荘、中華の名宝。

武庫之荘にある薬膳中華家庭料理「鞍山」(アンザン)へ。
中国の東北地方・鞍山出身の店主が営む、小さな小さな中華料理店。
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この店にしかない味を求めて、怒涛のランチが落ち着く13時すぎに訪問。
もう念願でした。ありがとうございます。


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生ビールで喉を潤しつつ、
待ちわびる、その時間も楽しくって。
「鞍山」の店主は、京劇の俳優だったとか。
伝統的な衣装を身にまとった演者の、古き写真が飾られていたり
その隣には、著名人や毎度なスポーツ選手のサインも。

昼は定食がメインなのだが、
ちょっと時間を外すと、できるできないあるにせよ
単品メニューのオーダーが可能のよう。



●板春雨の炒め
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春雨のイメージを覆す、この幅の広さ。

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天女の羽衣を彷彿とさせるそれは、
トゥルンと軽やかなテクスチャー、
豚とオイスターソースの深い旨みが広がり、
箸を持つ手が止まらない。



そして真打登場だ。


●ナスの香り揚げ
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見た目は、超色白のポテトフライ(笑)
口に運べば、超薄衣なのに、フワッ・カリッ・サクッの三拍子。
しかも。ナスの芯部までアッツアツなのに
フニャッと感全くなく、むしろカリッ&トロトッのたまらんテクスチャー。
薄い衣のなかで、ナスの果肉は見事に蒸されててジューシーなのだ。
気持ちケミカルな按配もあり。郷に入っては郷に従う。


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カリカリになるまで炒めた豚ミンチと唐辛子をのっけて。
その辛み旨みがアクセントになり、ナスの甘みが引き立っていた。
ナスの香り揚げは、中国・鞍山の名物であり
まさにこの店ならではの名作、と呼ぶにふさわしい一品。



●ピリ辛チャーハン
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米ひと粒ひと粒が油でコーティングされ、思わず食べ進むパラパラ感。
辛みの利かせ方も、絶妙でした。

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チャーハンは、玉子スープ付きで500円。誠に実直。


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武庫之荘の名宝。そう感じさせてくれる街中華。次は夜に伺いたい。
「可門」清水泰三さん、素晴らしい出会いを、美味な時間を
本当にありがとうございました!



「鞍山」
兵庫県尼崎市武庫之荘1-12-15
06-6431-8038
open :11:30〜14:00、17:00〜20:30LO
close:火曜、第3水曜


Alison Krauss - I Will (Live)



# by writer-kaorin | 2019-08-29 08:23 | =プライベート= | Comments(0)  

中餐 福星 -fuxing- @中国料理にナチュラルワインの至福。

ロックナイツ定例会。
ずっとずっと行きたかった神戸「中餐 福星 -fuxing-」(フーシン)にて。
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小山シェフ、ありがとうございます✴︎


4人が集えば、マニアックなロック談義と
食の最前線のネタしか出てこないw
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アペにオレンジワインを。喉通りよく、瞬時にグラスが空に。


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「Pinot Gris 2017 / Laurent Bannwarth」
蜜のようなまろやかさと、瑞々しい果実味に続き、キレのある酸を感じるね。


こちら「福星」は、中国料理とワインと黄酒のお店。
オーナーシェフ平井伴憲さんが、ひとりで切り盛りしている。
料理はおまかせコースのみ。
まずは前菜が5皿。


●イチジク豆腐
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芝麻醤やナッツの香ばしさと、
イチジクのやさしい甘みとのコントラストがたまんない。
むっちゃおかわりしたい衝動にかられた!


●キクラゲ クラゲ頭の黒酢和え
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コリコリ食感心地よく、
黒酢のコクと、スキッとした酸味がいいね。


●ピータン ししとうのソース
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トロリンとしたテクスチャー。それはコク深く
ししとうのシャープな辛みとすこぶる合ってる。
Pinot Grisを口に含めば、蜜っぽい甘みに膨らみが生まれた!



●稚鮎の五香粉風味
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ほろほろ繊細な身質から、五香粉の香りがふうわりと。
その、キツすぎず弱すぎずの利かせ方が絶妙。



●広東風 焼き豚
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ぐっと旨みを感じつつ
ほんのりとした甘さ、これもクセになる味でした。



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次の皿にあわせ、ルーションのシラー(ロゼ)を。
薔薇の香り、強いエキス感。


●ゴーヤと豚ミンチの詰め物 海老味噌衣揚げ
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ザクッサクッと軽やかな衣、これだけでもテンション上がる。
ハンバーグの肉汁と、ゴーヤの瑞々しい苦みが見事にマッチ。



●冬瓜 金華ハムのスープ
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冬瓜は平麺状になっていて、トゥルン、シャキッと異なる食感楽しい。
そこに、どこまでもクリアな上湯スープの滋味。至福。
「Sancerre Akmenine 2009/Sebastien Riffault」の
複雑味とふくよかな旨み、合うね。



●アシアカエビと春雨の煮込み
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湯気立ち込めるそれは、エビの香り強烈!!!
春雨をハフハフ頬張れば、
エビの濃厚な旨みとそそられる香りが、勢いよく押し寄せる。


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ゲヴェルツのオレンジとともにfromアルザス。
「Gewurztraminer Maceration sec sans sulfite/ Pierre Frick」
果実のエキス、みっちり詰まってて、しかもなんてエレガンテ!



●但馬地鶏とレモン塩漬けの蒸し物
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これもそそられるビジュアル〜!

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但馬地鶏はふわぁとろっ。そのパンチある旨みに
自家製レモン塩漬けの穏やかな酸味と
パクチー、バイマックル、レモングラスなどタイ産ハーブの、アジアな香りが絡むの。
しかも、レモンのほのかな苦味で、肉そのものの味わいがぐっと引き締まるかんじ。
「Le P’tit Blanc du Tue-Boeuf 2018/Le Clos du Tue-Boeuf」
ほんのり広がる甘やかな果実味が、レモン塩漬けの塩梅にピタリ、はまった。



●スイートコーンと香住のカニ、焼き豚のチャーハン
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コーンのピュアな甘み、カニの清い香りに焼き豚のコク。
それらのバランス見事。ハラハラ軽やかで、なんぼでもいけそうでした。



オーナーシェフ・平井伴憲さんの味と技に、惚れたわ。
それは、素材の個性をダイナミックに引き出したものから
ハーブなどの香り、食材がもつ酸味や苦味などを巧みに生かした品まで。
喉通りいい、エキス感たっぷりのナチュールなワインが止まらない味でした。
間髪開けずしてまたおじゃましたい(笑)



「中餐 福星 -fuxing-」
神戸市中央区下山手通4-12-8 フォルム下山手1F
078-958-6533
open :17:30〜22:00LO
close:不定休



彼らのセッション、超感動した〜♪@Billboard Live Osaka
ACA SECA TRIO (ENSAYO) : FORMAS (Hugo Fattoruso)



# by writer-kaorin | 2019-08-26 06:20 | 福星 -fuxing- | Comments(0)  

溢彩流香 @リンさんのお店 2020年の予約について

私がこよなく愛する、リンさんのお店
@溢彩流香(大阪・摂津富田)
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予約困難という言葉が一人歩きしてますが(事実そうだけど)
2020年1月以降の、予約方法について
先日、リンさんがFacebookでアップしていたので
この日記でも、情報を共有しておこうと思います!

というのも、リンさん唯一の発信サイトであった
YAHOOブログが2019年12月をもってサービス終了…。なんてこった。
それは店側も、お客さん側も困るんじゃないの…ってことで
私なりにご協力できればと。

+++++

【溢彩流香2020年の予約】

皆さま
暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?
いつも溢彩流香にご来店ありがとうございます!

昨年7月にお手伝いのコリンさんが辞めて丁度一年になります。
そんな中、8000円のコースもチャレンジしたりして、
少し頑張り過ぎた結果体調を崩しましたので、
来年はもう少し心身のことを考えて、
ゆっくりやって行きたいと思っています。
ご理解の程よろしくお願いします。

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1月、2月、3月、4月、5月、9月、10月、11月、12月は通常営業します。
上記期間の予約は今までの予約でノートに
お名前と連絡先を残していただけた方に限定します。

予約受付期間 9月22日〜25日 10時〜12時

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6月、7月、8月は働き方改革で、短縮コースのみの営業になります。
すべての方が予約可能です。

営業時間 19時〜21時

短縮コース 3200円(税別)

<コース内容>
涼菜ニ品 野菜とお肉
蒸点心ニ品 各2個
水餃子ニ品 各3個
水晶餃子ニ品 各3個
デザートとお茶

餃子追加は10個 1000円とさせていただきます

予約受付期間 10月1日 10時〜
席が埋まり次第終了させて頂きます。

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ノートにお名前と連絡先を残っている方は
通常コースあるいは短縮コースを年間2回の予約ができます。
それ以外の方は短縮コースを1回までとさせていただきます。

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予約方法などが例年と違いますので、どうぞよろしくお願いします。

溢彩流香
2019.8.21




「溢彩流香」 (イーサイリューシャン)
大阪府高槻市富田丘町3-12 佐竹ビル 206
080-4017-6682(完全予約制・予約受付は22時前後)
open : 19:00~21:00
close: 日曜、月曜、不定休
https://ameblo.jp/flowerloverlover/


# by writer-kaorin | 2019-08-23 08:10 | 溢彩流香 | Comments(0)  

フジマル食堂 @大阪駅直結のワイン食堂、15時の愉悦。

いま発売中の「BRUTUS
ますます!おいしい酒場。特集の 
井川直子さんによるエッセイがじつに魅力的だった。

酒場エッセイ
「おやつ呑み」
午後三時。宙ぶらりんの時間に呑む、大人のおやつ。

詳しくは「BRUTUS」をチェックだけど、
「うんうん、井川さんめっちゃ分かります!」と紙面に喋りかけながら
勝手に共感しっぱなしのエッセイでした。

そんなこんなで休日の呑みは
ランチに一杯でも、ハッピーアワーにつまみと一緒に、でもない。
中途半端な時間に、何の目的もなく、(ランチは食べないか控えるかして)
ジョッキやグラスを傾けるのがたまらなく好きなのだwww


その点で最近、私のテリトリーに(大阪市内)
土日祝14時、とか15時オープンの酒場が増えて嬉しい限り。


JR大阪駅直結
「フジマル食堂 大阪ステーションシティ店」は
アイドルタイムなしだから、ほんまに重宝しています。
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この日も15時にピットイン。
「島之内フジマル醸造所」の生樽白ワインを、グラスでクィ〜ッと。
2018 デラウェア(大阪府産デラウェア)は、
青りんごのような爽やか甘やかな香りと、
フレッシュな味わいに、なんちゅうか身体の隅々が浄化される感覚をおぼえる。



●つぶ貝のコンフィと八尾枝豆のムース サフランの香り
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コンフィしたつぶ貝のクニュッとした食感楽しく、サフランの気品ある香りがふうわりと。
八尾枝豆は透き通った甘みを主張する。
それぞれを合わせて味わえば、意外にも八尾枝豆の質朴な味わいが前に出た。


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シャンテ ロザート エスト 2018(山梨・ダイヤモンド酒造)をグラスで数杯。
マスカットベリーAのイチゴっぽい香りを感じながらも、
程よい酸あり、ドライな感じに仕上がってて好き。




●ワインに合うアテ盛り合わせ(小サイズ)
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「泉州のタコと冬瓜のマリネ」はナスのピュレの夏らしい香りが重なり合い
パセリ風味のクスクス、ピスタチオの香ばしさ、マグロ唐墨の塩味がいいアクセント!

「奈良県産 大和ポーク バラ肉の燻製」はギリギリの塩加減だから
バラ肉の甘みが引き立ってる。ペペローニの甘みもいいね。

「カジキマグロのグリル」は肌理細かく、ねっとりと旨みを放つ。
添えられた和歌山・あら川の桃の、ピュアな甘みが合うのでした。


大和ポークや季節野菜、果実をはじめ
生産者の顔がうかがえる食材を用い、その素材感をいかしながら
「ワインに合うかどうか」に照準を定めた味づくりがなされている。
そんな料理が数多揃うから、グラスを持つ手が止まらなくなる。

気づけば16時すぎ。
その後はご近所にあるいつもの角打ちでサクッと呑み
のんびり帰途につき、家飲みへとつづく(笑)


「フジマル食堂 大阪ステーションシティ店」
大阪市北区梅田3-1-1 大阪ステーションシティ サウスゲートビルディング16F
tel:06-6343-1177
open:11:00〜23:00(22:30LO)
http://www.papilles.net/



8.23(金)はLarry Carlton@サンケイホールブリーゼ🎶
Larry Carlton - Room 335


# by writer-kaorin | 2019-08-21 07:25 | フジマル食堂 | Comments(2)  

La Verita @チーズ工房併設、若狭小浜の名イタリアン

実家から車で約5分、小浜港にもほど近い
チーズ工房 兼 レストラン
「La Verita ラ ヴェリタ」@福井・小浜
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念願の訪問でした。かれこれ5年越し(笑)

以前、関西から20人近くのシェフたちを
小浜にお連れしたことがあり @食材探求の小旅行。
試食会にて供された、「La Verita」のモッツァレラチーズに感動したのを、
昨日のことのようにおぼえている。


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泡で乾杯☆
親子水入らずのディナー。いつ以来だろう〜。


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フォークやナイフと共に、古代若狭塗箸がさりげなく置かれている。
小浜ならではの文化が隅々に。これは嬉しいね。

「La Verita」オーナーシェフ・杉崎由浩さんは
イタリア現地や大阪などでの修業を経て、北海道のチーズ工房でも経験を積んだ人物。



●自家製クリームチーズのタルティーネ
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ふわっとコクが広がりつつ、酸はやさしい。じつに清新な味わい。



●アオコと朝採れキュウリ
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アオコとは、ハマチの子どものこと。(0.3㎏まで)
さっぱりとした味わいながら、口中の温度と馴染むにつれ旨みを感じる。
近所で採れたキュウリはあえて塩のみでシンプルに。
その青っぽい香りと、アオコの清々しさ、オリーブ油の上等な香りが渾然一体。



●自家製モッツァレラと小浜のトマト
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原料となる生乳は、嶺南(福井南部)にたった2軒という酪農家より。
作りたてならではの甘い香り、フレッシュ感にハッとなる。
クリーミーでいて、夏らしいあっさりとした後味。
ひと口目から、むっちゃおかわりしたい感覚(笑)
昔懐かしい、おいしすぎないトマトの青っぽい香り、程よい酸味がすこぶる合うのだ。



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自家製フォカッチャ、しみじみ旨い。



●ハマチのカマ、モロヘイヤのスパゲティ
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店の向かいにある小浜漁港で水揚げされたハマチ。
そのカマには、身がどっさり。

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脂の旨み、モロヘイヤの粘りがスパゲティに絡み
炒ったパン粉にもカマのエキスが馴染み、味わい深いんだ。


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ワインは料理に合うものを
グラスでボトルで…と、シェフに全任せ。


●小浜産コシヒカリ バジルとナスのリゾット
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コシヒカリならではの粘りに
バジルの鮮烈な香り、パルミジャーノのコクが交わる。
ナスのトロンとしたテクスチャーも、この米やからこそ合う合う。



●鶏レバーペーストと自家製バター
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このバター“飲める”!
サラリとしていて、なんてクリアな味わいなんだ。
毎日バターをたっぷり摂取するワタシにとって、この上ないシアワセwww
放飼いした地鶏のペーストのクリアな旨みと共鳴していた。



●福井ポーク カツレツ
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福井ポークのロース肉は、
自家発酵させた塩麹にひと晩漬けたそうな。


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ザクッと小気味よい衣と、ほわっとした肉質。
噛むほどに、脂と塩麹の旨味が混じり合ったエキスが迸るの。

黄トマトがまた、カツレツに引けをとらぬ存在感。
「やさいのはらね」で名を馳せる、
地元農家・原禰(はらね)さんが作るそれは透明感ある甘味、
酸味とのバランスもよく、味の凝縮感すごい。



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●赤紫蘇のソルベ
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塩漬けにした後、干して…と手間をかけた赤紫蘇をソルベに。
なんかすごく懐かしい香りと、新しい味わいとが交差。



●ドルチェ盛り合わせ
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「ティラミス」がまったりコク深く
「クリームチーズのジェラート」は程よい酸味で後味爽やか。
「地元のスイカ」は糖度高く


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ホエーのプリンは、ふるふる繊細。どこまでも清らかな味わいだった。


どの皿にも、若狭小浜ならではのストーリーがあり、
杉崎シェフならではのクリエーションに、感動しっぱなし

それは素材使いや味わいの面はもちろん、
地元の将来を見据えたシェフならではのスタンスも、だ。
「かつて嶺南(福井南部)には28軒もの酪農家がいましたが、今はたった2軒。
 私がチーズ作りを続けるのは、彼らの牧場が30年後も、存続していてほしいから」。

酪農だけでなく、地元のあらゆる生産者への想いも、いろいろ聞けて勉強になった。
小浜の食と農。その未来は明るいね。


「La Verita ラ ヴェリタ」
福井県小浜市小浜塩竈35-1
0770-64-5778(要予約)
open :11:30〜15:00、18:00〜
close:不定休
http://www.laverita.jp/



Blake Shelton - God's Country



# by writer-kaorin | 2019-08-18 09:50 | La Verita | Comments(0)